レフェリーウォッチ

レフェリーウォッチ

ベガルタ仙台×ヴァンフォーレ甲府

明治安田J2・J3百年構想リーグ プレーオフラウンド1-4位決定戦 第1戦|2026|Jリーグ

公開日:2026年6月1日

運営者が試合を見ながら、主審をはじめとした審判団に注目して記録した内容です。審判員の方、サッカーのルールに興味がある方、審判に興味がある方向けに、気になった場面を時系列でまとめています。

時系列メモ

4:45

甲府のプレスに合わせてポジションチェンジ。

6:50

ゴミ拾いシーン。

7:45

カウンターアタックでの素晴らしいランニング。そこから反スポーツ的行為による警告。

11:30

GKの負傷者対応。まさにお手本。

17:00

甲府のアフターファウル。マネジメント。

24:30

クロスブロックしようとしてスライディングした際の支え手にボールが当たる。ノーハンドの判定。

32:10

前線の甲府の選手の動き出しを見て、身体の向きを修正し、ランニング。

54:15

ゴールシーン。オフサイドの見極め。GKの近くにいる競技者の関与。

60:45

ヘディング後のGKとの接触。

62:40

ボールと関係のないところでのチャージ。

67:30

みぞおちにボールが入ってしまい負傷した選手の対応。そもそも止めるかどうかの判断。また、ドロップボールの適用ルールを再確認できる。

78:10

遅れてのスライディングに対する警告。

89:40

アドバンテージの可能性を残しつつしっかり見極め。一つ前のプレーがファウルであることを示すための分かりやすいボディランゲージ。