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明治安田J2リーグ 2026/27シーズン 第4節 RB大宮アルディージャvs湘南ベルマーレ

[レフェリング] 攻守が入れ替わるカウンター局面で争点に最も速く到達した主審のランニング

引用:RB大宮アルディージャ 公式チャンネル / ArdijaOfficial

Referee Focus ─ 注目ポイント

レフェリング

ナイスジャッジ

RB大宮アルディージャが押し込んだ展開からボールを失い、湘南ベルマーレのカウンターが開始された。湘南はカウンターからチャンスを作ったが、得点には至らなかった。

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解説ポイント

主審の素晴らしいランニングに注目してください。 まず、大宮アルディージャが素早い攻撃からゴールに迫った場面では、主審はランニングを行い、素晴らしいポジションで事象を見ている状況でした。 そしてその後、ボールを失って湘南ベルマーレのカウンターが始まり、縦パスが入ったときの主審のランニングは素晴らしいものでした。前線に出ていく湘南の選手、戻る大宮の選手の誰よりも速いスピードでランニングし、争点を見極めに行っています。 77分という後半の終盤にあたる時間帯で、このランニングを行える体力は本当に素晴らしいものだったと思います。

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